2019北海道ツーリング7日目(9/19 Thu.)

雄武町日の出岬キャンプ場は、テント1張、バンガローは2~3組利用者がいるようでした。
せっかく東に向いた海岸線にいることだし、日の出岬というくらいだから日の出を拝んでおきましょう(笑)


海沿いにある東屋に行ってみます。


この日のこの地の日の出は5:10。あと15分くらいです。


遠くに漁火が見えています。


浜に降りて、ビーチコーミングしてみましょう。
早速、見慣れぬペットボトルを発見しました。


マレーシアの水のようです。
随分遠くまでやってきましたね(笑)


昆布も沢山打ち上げられていました。
近づくと、良い匂いが漂っています(笑)


エゾバフンウニの殻も転がっています。


お、そろそろかな?


きたきた。


でてきました!
日の出のパワーを授かっておきましょう(笑)


ちょっと、雲がかかってるなぁ・・・


すっかり昇りました。
今日も一日、しっかり地球を照らしてくださいね~(笑)


バンガローに戻り、荷物をまとめ、掃除をして撤収します。
お世話になりました。

今日は青空!良い天気になるといいな~♪

R238を左折して興部方面に向かいます。


すぐにr883を右折して、西興部方面へショートカットします。


なかなか良い趣の道々です。


あれ?路面が濡れてる。昨夜の雨の名残かな?
行く手に雲がかかっているのがちょっと気になりますが・・・


路面は、さっきまでお湿り程度だったのが完全にずぶ濡れとなりました。
雨がポツポツ落ちてきました。


R239を西興部方面に向かいます。
このあたりでは、暴風雨となりました・・・


ミラー越しに見る背後には、青空が覗いているというのに・・・(笑)


暴風雨の中、西興部の市街地に到着しました。
風が冷たくてとても寒いと思ったら、気温は7.6℃となっていました。


西興部森林公園キャンプ場の様子を見てみましょう。
昨夜は、雨予報でなければこちらにテント泊まりする予定でした。

もしテント泊まりだったら?昨夜の雨と今朝の暴風雨と寒さで、かなり試されたことでしょう・・・
バイクの方のテントが一張いらっしゃいました。たくましいキャンパーさんだなぁ・・・

セコマで朝食♪
山わさびおにぎり、美味しかった♪(笑)

のんびりおにぎり食べているうちに、青空が広がってきました。

「なんとか」と「秋の空」っていうから、変わりやすいのですね(笑)

朝食を済ませ、出発です。
次の目的地の北見まで、海沿いをサロマ湖手前まで行くのが最短ルートなのだけど、せっかくなので山道の道々を走っておきたい。
r137に右折して滝上方面を目指します。


みるみるうちに高度を稼ぎ、西興部の市街地を見下ろす高さとなりました。


青空は見え隠れ、雨も降ったり止んだり。
人の気配の無い道々をバリバリ走って行きます。


沿道に建物は点在しているのだけど、その殆どは廃墟でした。


r61に突き当たります。ここは左折して、滝上方面に向かいます。


滝上のちょっと手前の札久留の集落を通り過ぎます。
北見札久留簡易郵便局跡の廃墟。


札久留小学校(平成17年閉校)の跡地。


学校の周辺にもいくつか廃墟が点在していた。


滝上までもう少し。
濡れた路面が銀色に輝いていた。
「銀色の遥かな道~♪」なんて唄を思い出した。


滝上にやってきました。


市街地にこんな立て看板が・・・


滝上の市街地を通り抜けていきます。


R273に突き当たったら左折。


すぐにr127を右折して、遠軽方面を目指します。


走って楽しい道々の証し「夜間の除雪はしていません」
この看板を見るとニンマリしてしまいます(笑)


直進のr617は、白滝まで抜けるはずだった未成線。
いつか最奥の終端まで行ってみたいな。


中立牛方面に左折します。

このあたりの道は、いつ来てもほぼ貸切状態です。


r306に突き当たります。
右方面の丸立峠は落石のため通年通行止めとなっています。
左折して、紋別・遠軽方面に向かいます。


廃墟ばかりが点在する中立牛の集落で、渋い丸太の鳥居を見つけました。


中立牛神社だそうです。


年季の入った丸太の鳥居。
力強くて、凄みすら感じさせる。


道中の安全を祈念して、手を合わせました。


御幣が落ちていましたが、崩れている感じでは無く新しかった。 お祭りの後それほど日が経ってないか?もしくは定期的に手入れされているのかな?


なんとも素敵なロケーションです。
大地に根ざした神秘的な力を感じます。


パワーをタップリ頂きました♪


中立牛集落のかつての中心地と思しき交差点。
ここを右折してr137を遠軽方面に向かいます。


このあたりでは、他の車やバイクとすれ違うことは殆どありません。
あまりに誰もいな過ぎて、寂しくなる区間です。
だか、それがいい(笑)


r137は、鴻之舞でr305に突き当たります。
ここはいつもなら左折してr137を社名淵を経由して遠軽まで行くのですが、今日は趣を変えて右折r305金八峠経由で丸瀬布に抜けましょう。


誰もいない森の中の道をバリバリ走って行きます。


金八峠は10年ほど前に新トンネルが開通しました。

ちなみに、金八というのは先生の名前ではなく、路線誘致に尽力した芸者さんのお名前なのだそうです。
"えんがる歴史物語 金八峠"

トンネルの脇には、旧道の入り口があります。
今日は行かないけど、いつか探索してみたいな。


峠を超えてどんどん下ると・・・


程なく丸瀬布でR333に突き当たります。

ここは左折して、端野・遠軽方面に向かいます。

あ~瀬戸瀬温泉にも寄っていきたいところだけど、今日はスケジュールが押し気味なのでスルーです(笑)


寒河江公園?山形から入植なさった方がいらっしゃるのかな?

北海道内には、新十津川など、本州から入植された方々の地元の地名を付けているところがあって、興味深いですね。
ここもそうなのかな?

遠軽にやってきました。
R242を端野・留辺蘂方面に向かいます。


安国でR333とR242の分岐。
ここはR242留辺蘂・生田原市街方面に向かいます。


生田原の市街地にやってきました。


市街地を通り抜けると、すぐに"ノルディックファーム"があります。


開店10分前くらいだったので、開店を待ってソフトクリームを頂きます♪


ろくにメニューを眺めず頼んだけど、バニラを頂くのがデフォ♪

スッキリした風味で軽い感じの口溶け。あっという間に完食しました(笑)

メニューをよく見ると、搾りたて牛乳 ¥300というのがある。
搾りたて牛乳も飲めるのか、いいじゃん♪「牛乳ください!」と元気よく注文すると・・・

「すみません、カップに入れた牛乳は販売してないんです・・・」と。
よくよく見てみると、搾りたて牛乳を使った、プレミアムグレードのソフトクリームがあるとのことでした。

そうか、判ったよ。
乗りかかった船だ(違w)
「あ?そうなんですか。では、それをおひとつください♪」
お店の姉さんにえっ?って顔されたけど、そんなの関係ねぇ~(笑)

ソフトクリームを立て続けに2つは結構ヘヴィか?と思ったけど、とっても美味しかったのでスルっと食べてしまいました(笑)

さぁ、留辺蘂目指して行きましょう。


留辺蘂にやってきました。
R39に突き当たります。ここを左折します。


留辺蘂の市街地を通り抜けて・・・


"北見温泉 ポンユ 三光荘"に到着です。
ソフトクリームダブルで冷え切った身体を暖めたいなと(笑)


渋いエントランスです。


案内に従って行きます。


階段を降りて・・・


浴場にたどり着きました。

無色透明で玉子の匂い。
ツルツルスベスベの気持ちの良いお湯です。
3種類の温度の浴槽があり、行ったり来たりしてのんびり浸かりました。

このあたりには、玉ねぎ畑がたくさんあります。


玉ねぎ畑の傍らを通り抜けるときには、結構玉ねぎの匂いがします。


相内でr143に右折して、訓子府に向かいます。




訓子府の市街地が見えてきました。


訓子府のメインストリートr50を左折します。


旧訓子府駅にいってみましょう。


訓子府駅に到着です。


そもそも訓子府に来ようと思ったきっかけは、去年、幌加温泉に泊まったときに見かけた"すずらんみそ(太田醸造)"の手ぬぐいでした。

可憐なすずらんがいい感じです(笑)
すずらんみそは、どんな味なんだろ?
これはもう、訓子府で味噌汁を飲んでみるしかないなと。

また、訓子府のご当地グルメといえば"たれカツ丼"があります。
丼ものには、味噌汁とちょっとした漬物が必ず付いてきますよね?(笑)
味噌汁はきっと、ご当地のすずらんみそだよね?(笑)

そんなんで、たれカツ丼&すずらんみその味噌汁をがっつりいってしまおうという意気込みで、鼻息も荒く訓子府に乗り込んできた次第です。

旧訓子府駅に食堂"ぷらっとカフェ 駅茶屋"があるので、ここで食べるつもりでやってきましたが・・・


えっ?え?・・・

なんと痛恨の定休日でした・・・
気を取り直して、近くでたれカツ丼食べられるお店を探します。

たれカツ丼の元祖と言われる"福よし"にやってきました。

お、あるある♪
早速たれカツ丼を注文します。


たれカツ丼が出来上がってきました♪


お!ちょっwww
み・・・味噌汁じゃないんだ?(笑)


くよくよしててもしょうがないので、腹くくって頂きます♪
良い匂い~~お腹がなります(笑)


サクッと揚がったカツに、天丼の甘口タレよりかなり醤油風味が立った、しょっぱいタレがかかっています。

この醤油タレが、カツの脂くどさを見事に打ち消してる感じ。
これはとっても美味しいです!
お吸い物も美味しかったですよ(笑)

さて、では、いよいよすずらんみそ(太田醸造)に行ってみましょう。


市街地を通り抜けると、すぐにありました。

お~ここか~、一年越しの念願が叶いました(笑)

店内に入ってみる。
芳醇な味噌の香りがする。

こじんまりした売り場には、味噌は1種類のみで容量の違うパッケージが何種類かありました。
他には、麹や醤油のようなものが陳列されていました。

おぉ~これだこれだ!すずらんみそ!
旨そうな色してるなぁ~(笑)


店員さんを呼び出すベルを鳴すと、すぐに来てくださった。
「すずらんみそを土産に買って帰りたいのだけど、冷蔵しなくて大丈夫ですかね?」と聞いてみた。
「道内は大丈夫だと思うけど、東京は暑いですよね?酵母が生きているので、途中で醗酵が進んで、袋がパンパンになってしまったり破裂してしまうかもしれません。なので、あまりお勧めできません」と、申し訳無さそうに説明してくださった。
ん~そっかぁ・・・でも、せっかくここまで来て、ガキの使いじゃねぇんだ、手ぶらで帰れめぇ(笑)
お店の方が、麹の三五八を「これなら大丈夫です」と勧めてくださったので、ひとつ土産に買って帰ることに。


そうそう、去年"幌加温泉"で見かけた手拭いのことをお店の方にお話して、購入できないか?聞いてみた。
そうしたら、随分昔に、お味噌を卸してた旅館さんなどにお配りしたもので、今はもうありません。
前掛けならありますので、いかがですか?と。

手拭いがあったらハンカチ代わりにでも使いたかったのだけど、前掛けは出番がないからなぁ(笑)

キッコウコトブキっていうのですね。渋い銘板。


こぢんまりした町工場のような建物でした。

いつまでも、昔ながらの製法で、美味しい味噌を作り続けてくださいね~!

味噌は持って帰れなかったけど、来てよかったな。

お店の方に、この周辺ですずらん味噌のお味噌汁を飲める食堂はないか?聞いてみると、卸しているのは旅館やホテルが多くて、食堂は少ない由。
そのうちの最寄りの1軒の居酒屋兼食堂を教えて頂いた。

早速教えて頂いたお店に行ってみましょう。
ネットではほとんど情報のない、居酒屋"六三四"。


居酒屋さんのランチメニューです。
カツ丼は500円!ワンコインですか!(笑)
リーズナブルなお値段ですが、どんなカツ丼が出てくるかな?


カツ丼が出来上がってきました♪
おぉ!でかいカツを切って、丼に収まらない尻尾と頭の部分を横の余白に押し込んである。
肉厚も結構ある感じで、かなりのボリュームです!
カツ丼2杯目なんだけど、く・・・喰えるかなぁ?(笑)

こちらのカツ丼も、タレはしょっぱめの醤油ダレで、サクッと揚がったカツと相まって美味しかった!
カツの肉がとってもジューシーで美味しかったな~♪

そして・・・これこれ!すずらん味噌の味噌汁です♪
この一杯の味噌汁の為に訓子府にやってきたのですよ(笑)

油揚げ、豆腐、それに大根か?カブ?の葉の具材で、あとは薬味のネギが少々。
あぁ~しみるなぁ~口に含んで飲み下した後に「はぁ~」ってため息が出てしまう感じ(笑)
素朴で優しい味、風味。ん~これはとっても美味しいお味噌汁でした♪
ワンコインランチとしては、ありえないほどの充足感でした。
いつかまた訓子府にくることがあれば、またこちらでご飯食べたいな♪(笑)

そんなこんなで、ちょっと目論見が外れてカツ丼をハシゴしてしまいましたが、訓子府に来た目的は完遂できて良かった(笑)

さらば訓子府。またくる日まで・・・


r50を北見方面に向かいます。
本当はチミケップ湖に寄って行きたかったのだけど、今回は時間の都合でパス。
次回以降のお楽しみです。


r1024を美幌方面に向かいます。


r122で美幌市街に向かいます。


美幌市街地に入るとすぐに、懐かしい車がありました。
マツダキャロルの、これは初期型かな?


それほど朽ちていないので、最近まで走っていた感じです。


R243で美幌市街地を通り抜けます。


今回は、久しぶりに美幌峠を経由して行きます。


バリバリ走って、美幌峠に到着しました。


あ~やっぱりここは、道東有数の景勝地ですね♪


良い眺めです。


展望台のところで、外国人の女子グループが、柵の外に出て自撮りしてました。
怖くないのかな?正気の沙汰ではありません・・・

でも、もしかしたら、某国奥地の山岳民族の方たちで、崖っぷちとか怖くないのかも?なんて思ってみたりもして・・・

オホーツクール♪


オホーツクールその2

この顔無しの身体部分、誰なんだろ?とっても気になります(笑)江田さんかな?馬渕さんかな?(笑)
ロコソラーレ応援していますよ~~♪

美幌峠を下って、r52を川湯温泉方面に向かいます。


屈斜路湖畔をどんどん走っていきます。


川湯温泉に着きました。
ホテルの廃墟が立ち並ぶ、なんとも言えない雰囲気の温泉街です。


このあたりは、道路の側溝から湯気が立ち上っていて、硫黄の匂い?が漂っています。


ホテルの廃墟。


壁が崩壊し始めている建物もあります。


結構大きなホテルの廃墟。

時代は無情ですね。

そんな中にあって、元気に営業中の公衆浴場があります。


川湯温泉 公衆浴場。
一見、廃墟か?と思えるくらいヤレた感じですが、絶賛営業中です(笑)


「公衆浴場」の字も消えかかっています。


早速、入浴料を払って入館します。
渋い昭和の銭湯です♪


硫黄の匂いがプンプン♪

あつい浴槽(源泉?めちゃ酸っぱい!)と、ヌルめの浴槽(源泉を加水している?)があります。

渋い・・・渋すぎる(笑)


お約束のケロリン(笑)


窓の外では、余り湯がドバドバと流されていました。

良いお湯でした♪

駐車場のお金が取られる硫黄山は、ちょっと離れた一般道から撮影です(笑)


R391を標茶・別海方面に向かいます。


r150を開陽台に向けて走ります。

日没、間に合うかな?(笑)

お~滑り込みセーフ♪
ギリギリ日没時刻に開陽台に到着しました♪(笑)


ソフトクリームを頂きます♪
なんとなく、はちみつ抜きにしてみた(笑)

ここにくるたびに楽しみにしていた"いぬい牛乳"が無くなって久しいけど、復活はないのかな?残念だな~

開陽台、ああ開陽台、開陽台(笑)


北19号線を駆け下りて行きます。


中標津の市街地に向かいます。


今夜は、標津で夕飯食べたいので、R272を標津方面に向かいます。


標津にやってきました。R274の突き当たりを左折して、標津市街地に行きます。

標津は、鮭の街なので、ここで鮭づくしの夕飯を食べる予定でした。
ところが、行こうと思ってたお店が痛恨の定休日・・・
他に鮭づくしできそうな店を探したのだけど、見当たらず・・・
そんなで、今回は鮭づくしは諦めました(泣)

今夜のネグラは、道東の我が家とも言える"尾岱沼ふれあいキャンプ場"
毎度お世話になります。


今夜もバンガローです♪(笑)


荷物をおろして温泉に行きます。
"野付温泉 浜の湯"
こちらは2種類の源泉があって、露天で熱い湯ヌル湯を行ったり来たりするのが楽しみ(笑)
玉子の匂いのするヌル湯がとっても気持ちが良いのです♪(笑)
やっぱりここは、道東に来たら外せないなぁ~(笑)

夕飯は、セコマ飯。
標津で鮭に振られたので、意地でも鮭関連(鮭、イクラ、筋子)は選ばなかった(笑)
たらこ/明太子系で攻めてやったぜwww


今日は、ちょっとした手違い勘違いから、ソフトクリームもカツ丼もダブルで食べる事になってしまった。
試される大地は、胃袋も試されるのだ(笑)

3温泉3ソフトクリームでした。

【本日の温泉】
"北見温泉 ポンユ 三光荘"
玉子の匂いで、アルカリっぽいツルツルの浴感です。
温度違いの3種の浴槽があり、行ったり来たりして楽しめます。
自噴源泉をドバドバと掛け流しにしています。
時間が許す限りのんびりと浸かって居たいなと思わせる素敵な温泉でした。

"川湯温泉 公衆浴場"
鄙びた昭和の雰囲気の公衆浴場です。
硫黄の匂いのする、とても酸っぱい源泉で、うっかり目に入ると沁みてかなり痛い思いをします。
カランからも源泉が出ているようなので、目を洗う場所がありません・・・
気をつけましょう(笑)

"野付温泉 浜の湯"
道東に来たら、外せない温泉です。
露天に2種類の源泉浴槽があり、熱い湯とヌルい湯を行ったり来たりして楽しめます。
熱い湯は土の匂いのする柔らかい感じの茶色い湯。
ヌル湯は玉子の匂いのするツルツルスベスベの極上のお湯です。
熱い湯で火照った身体をヌル湯で冷やして、またあつい湯に入る。
このルーティンがとっても気持ち良く、何度も何度も行ったり来たりしてしまいます(笑)

【本日のソフトクリーム】
・ノルディックファーム バニラ
スッキリした口溶けで、ナチュラルな感じ。
後味も爽やかな美味しいソフトクリームです。

・ノルディックファーム 搾りたて牛乳ソフト
ノーマルバージョンに、ミルクの風味を更に上乗せしてある感じです。
まろやかで甘みのあるミルクの風味を感じます。
これは、プレミアムな味わいですね。

・開陽台 はちみつソフト(はちみつ抜き)
はちみつは無くてもいいかなと思ったので、抜いてみた。
開陽台売店のソフトクリームは、シレトコファクトリーなのかな?
ミルク風味が豊かな美味しいソフトクリームです。

翌日の日記に進む

前日の日記に戻る

本日の走行距離/累計距離 385.0km/2443.7km